Experiment 01
QRコード生成
URL・テキスト・電話番号などをQRコードにします。サイズと余白を選んで、PNGとSVGで保存できます。変換はブラウザの中だけで行い、入力した内容をサーバへ送りません。
Input
QRコードにする内容
URL・テキスト・電話番号など
誤り訂正レベル
高いほど汚れに強く、コードは細かくなります
余白まわりの白いマスの数
書き出しサイズPNGの一辺の目安
Output
- 型番
- —
- 一辺のマス
- —
- 誤り訂正
- —
使い方とメモ
- URLを入れる場合は
https://から書いてください。スキームがないと、読み取った端末で検索語として扱われることがあります。 - 誤り訂正レベルを上げると、印刷がかすれたり一部が汚れても読めます。名刺やチラシなど紙に印刷するなら Q 以上をおすすめします。
- 余白(クワイエットゾーン)は読み取りに必要な部分です。4マス以上あけてください。
- 印刷用にはSVG、画面やSNS用にはPNGが向いています。SVGは拡大しても輪郭が荒れません。
- コードの大きさを変えずに誤り訂正レベルを上げられるときは、自動で上げています。「自動で強化」と出ていればその状態です。
- 入力した内容はブラウザの中だけで処理しています。サーバへ送っていません。
For your business
こういうものを、御社向けにも作れます。
ちょっとした業務ツールから、予約システムのような本格的なWebシステムまで。
「こんなこと、できる?」という段階でも、お気軽にご相談ください。