Experiment 03
画像の圧縮・リサイズ
スマホで撮った写真を軽くします。メールやフォームで「容量が大きすぎて送れない」ときに。複数枚をまとめて変換でき、ZIPで一括保存もできます。WebP・JPEG・PNGに対応。画像の処理はブラウザの中だけで行い、ファイルをアップロードしません。
Input
画像をドラッグ&ドロップ
複数まとめてどうぞ
JPEG / PNG / WebP / GIF / AVIF
Settings
書き出しの幅高さは縦横比のまま
書き出す形式
画質下げるほど軽く、粗くなります
変換しています…
Result
- 元の合計
- —
- 変換後の合計
- —
- 削減率
- —
- 枚数
- 0枚
Files
使い方とメモ
- 複数枚をまとめて変換できます。ファイルを選ぶときに複数選択するか、まとめてドラッグ&ドロップしてください。1枚ずつ保存しても、ZIPでまとめて保存しても構いません。
- 画像はブラウザの中だけで処理しています。アップロードしていないので、社内資料や未公開の写真でも扱えます。開発者ツールのネットワークタブを見ると、通信が起きないことを確認できます。
- スマホの写真をメールで送りたいときは、幅1200pxくらい・WebPかJPEGで十分です。だいたい10分の1以下になります。
- WebPはJPEGより2〜3割ほど軽くなることが多い形式です。いまのブラウザはすべて対応しています。ただし相手にファイルとして渡すなら、JPEGのほうが確実です(古いソフトで開けないことがあります)。
- 透過を残したい画像は、WebPかPNGを選んでください。JPEGにすると透明な部分が白で埋まります。
- 拡大はしません。元の画像より大きい幅を指定しても、元のサイズのままです。
- EXIF(撮影日時や位置情報)は書き出しの時点で落ちます。写真をそのまま公開したくないときにも使えます。
- まとめて扱えるのは30枚までにしています。それ以上は端末が重くなるためです。
- iPhoneのHEIC形式は、ブラウザによって開けないことがあります(iPhone・Macでは開けますが、Windowsの多くのブラウザでは開けません)。その場合は「設定 → カメラ → フォーマット → 互換性優先」にすると、JPEGで撮影されるようになります。
For your business
こういうものを、御社向けにも作れます。
ちょっとした業務ツールから、予約システムのような本格的なWebシステムまで。
「こんなこと、できる?」という段階でも、お気軽にご相談ください。