Experiment 11
文字を大きく表示
「この漢字です」と人に見せたいときに。入力した文字を画面いっぱいに拡大します。書体をゴシックと明朝で切り替えられ、向かいの相手に見せるための180度回転もできます。入力した文字はブラウザの外に出ません。
Input
ここに大きく表示されます。
画面をタップすると戻ります
Display
書体明朝は字の形が分かりやすい
太さ
配色暗い場所では黒地が見やすい
向き向かいの人に見せるとき
使い方とメモ
- 入力すると同時に拡大します。ボタンを押す必要はありません。
- 「画面いっぱいに表示」を押すと、ヘッダも入力欄も消えて画面全体が文字になります。画面をタップするか Esc で元に戻ります。
- 改行で行を分けられます。1行に詰め込むほど文字は小さくなるので、大きく見せたいときは短く区切ってください。
- 書体の明朝は、はねや払いがはっきり出るので「どの漢字か」を伝えるのに向いています。ゴシックは遠くからの見やすさで勝ります。
- 「相手に向ける」は文字を180度回します。机をはさんで向かいの人に画面を見せるときに、端末を持ったまま読んでもらえます。
- 入力した文字はブラウザの中だけにあります。サーバへ送っていません。
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こういうものを、御社向けにも作れます。
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