Reference 03
食品成分データ検索
文部科学省が公開している日本食品標準成分表(八訂)増補2023年の2,538食品・54成分を、その場で検索できます。1文字入力するごとに候補が絞られ、たんぱく質の多い順・食塩相当量の少ない順といった並べ替えもできます。データはすべてブラウザの中にあり、検索のたびに通信は発生しません。
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見つかりませんでした。ひらがなでも試してみてください(「鮭」も「さけ」も引けます)。
出典:文部科学省「日本食品標準成分表(八訂)増補2023年」 より引用。数値は可食部100gあたり。表示にあたって当方で加えたのは、漢字の読み替えと並べ替えの仕組みだけで、数値そのものには手を加えていません。
使い方とメモ
- 1文字入力するごとに絞り込みます。ボタンを押す必要はありません。2,538件すべてがブラウザの中にあるので、検索のたびに通信は起きません。
- 空白で区切ると、両方を含むものだけが出ます。「ぶた ロース」「さけ 焼き」のように使ってください。区切らずに打っても、文字の種類が変わるところで区切り直して探します。
- 成分表の食品名はひらがなで書かれています(「にわとり」「こむぎ」)。漢字でも引けるよう、当方で読み替えを足しています(「鶏肉」→「にわとり」など)。これは元データにはない追加です。
- 列の見出しを押すと、その成分で並べ替わります。「並べ替える成分」からは54成分すべてを選べます。選んだ成分は列として表に加わります。
- 食品名を押すと、その食品の54成分すべてが開きます。
- はじめは20件だけ表示します。「さらに表示」で足せますが、たいていは検索語をもう1つ足したほうが早く見つかります。
- 数値はすべて可食部100gあたりです。分量あたりの計算はしていません。
- 「—」は未測定で、0ではありません。並べ替えでは、多い順でも少ない順でも必ず最後に送っています。「Tr」は微量、「( )」は推計値で、いずれも成分表の表記をそのまま残しています。
- キーボードの / でどこからでも検索欄に移動します。
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